色々と語って下さい。
国家とは、お金を払ってサービスを提供してもらう機関にすぎません。
そのために命を懸けるなんてバカげてる!!!
たとえば保険会社にお金を預けたら、その保険会社のために死ななければ
ならないのですか?んなこたーああない。
愛国、結構ですが人に押し付けるなよバカ!!!
大月隆寛て、民俗学者としてどうなんですか?

たしか以前民俗学者としてNHK教育に出ていたのに、
今ではカメゾーに暴力でぶと揶揄されるまでに落ちちゃって。
なにかあったんですか。
昔話はいかが?
例えば、死生観。
死後の世界は、天国でも地獄でもない『黄泉の国』
生きたまま行くことが出来て、帰ってくることも出来る。

昔の人は、どう考えてたの?
なんかいろんなのが混ざってるよな
地方で実際に言い伝えられている情報など希望。
最近の話でもOK!
某アニメとは特に関係無しということで。
ショートカット女
「ほっんとにお前は、とろいな〜はよせいや!」
金髪少女
「イタイッ!いたいです。なかざわさん!!」
中澤と、呼ばれた女
「うっさいな〜早よこいやあ〜」
市井紗耶香
「君それは、あまりにも酷いんじゃないか?
みれば、親子ほども、としがはなれているじゃないか!」
中澤
「なんやと〜もっぺんいってみい!!」
金髪少女
「いいんです!わたしは、モーニングの娘。いうことを
きくのは、当然なんです!」
市井紗耶香
「モーニング??・・娘。?・・・なんだそれは、・・」
妊娠してるかと思いました。
ピンチ・ランナーで走らせてダイエットさせるのでしょうか?
やっぱり売れなそう。