「ヤマタノオロチを退治したのは誰?」と周囲の人間に聞いてみると、
半数以上のものから「ヤマトタケル(ノミコト)」という答えが返って
くる。
正解はスサノオノミコト。という点はさておき、半数以上が混同して
いるという現実は何なのだろう? 皆にそのような認識を与えた事象
があるとは思いませんか?
コメント一覧
KONTA2021-10-11 04:21:37

>>806
君が頭悪いだけ、もうほぼ判明してる

久保田賢治2021-10-11 04:24:40

>>807
ツングース出鱈目説には裏があるんだろ?しかし、そもそもネット
でのムーブメントにはならないから無駄な努力に終わるだろうな。

八塚彩美2021-10-11 04:27:43

>>808
科学的思考があるなら日本列島、スンダランド
全て天皇、朝鮮顔で埋め尽くされるというのはわかるはず。

ティナ・フェイ2021-10-11 04:30:46

>>808
でたらめというならしっかりと反論してみ

カン・スンユン2021-10-11 04:33:49

>>809-810
このスレでやらねばならない理由を書け。

アドナン・ヤヌザイ2021-10-11 04:36:52

世界一の奇っ怪、醜悪
ゴミ人種出雲朝鮮人の妄想なんか聞いてられネーからだよ。

韓國瑜2021-10-11 04:39:55

>>810
そもそもヤマトが何なのかも、古代に原日本人と渡来人に
どういう動きがあったのかもはっきりとしていないのに、
それをソース無しで全てツングースに結び付けている。
こんなものが話になる訳ないだろ。

ミルコ・クロコップ2021-10-11 04:42:58

>>813
あのね、もう大体のことは分かってるの。
これ公にしたら過去の過ちじゃすまねーよ。

駒形友梨2021-10-11 04:46:01

>>813
嘘付け、どうせ捏造だから劇の準備が完成するまで待っている
だけだろ。

ああ、815は
>>814
な。

家本賢太郎2021-10-11 04:52:07

ゴミユダヤの日本乗っ取りと嘘で作る世界政府には悪魔しか
参加しないぞ。

イ・チヒ2021-10-11 04:55:10

日本はもうツングースに乗っ取られているよ、
スンダランドも知らないうちにツングースに乗っ取られているよ。
ツングースは自ら生産も労働もしないが民衆をだまくらかす
術には長けている。

訳の分からないことを言うならソースを示せ

嘉田由紀子2021-10-11 05:01:16

まあモンゴロイドの顔が呪われていることは間違いないな。

ジェニファー・ロペス2021-10-11 05:04:19

ツングースだのユダヤだのはどうでもいい
いい加減に他スレ行けや!

藤間勘十郎2021-10-11 05:07:22

1日に3回以上書き込むやつはトリップでもつけとけ

いまみちともたか2021-10-11 05:10:25

おお、神様が電波で朝鮮人はフォースの韓国面に落ちた日本人だと言っておられるぅ〜おお、おお

島田なぎさ(アイドル)2021-10-11 05:13:28

もはやスレのタイトルから180度急カーブの上に上方修正で突っ走っててダメだw

山本潤子2021-10-11 05:16:31

>>671
 重要な視点だ。日鉄系といっても
差し支えない。

斎藤克衣2021-10-11 05:19:34

私の見解を述べさせてもらうと・・・

埴原和郎の二重構造モデルは大体正しいと思う。しかし正確には三重構造だと思う。
まず、出雲を拠点として、原日本人(第一層)の国が日本にはあった。
この人々はアラハバキを信仰していた。
そこに秦氏(第二層)が朝鮮から渡来してくる。秦氏は新羅仏教を持ってきて、宇佐を拠点とした。
そして秦氏が南北に伸張していく。南は沖縄まで征服し、原住民を「家人」と呼んだ。
また北へも進んで行き、出雲へ向かう。ここで原日本人の拠点である出雲を攻める。
この時の戦いが「ヤマタノオロチ退治」になる。スサノヲが朝鮮起源の神であるというのは、秦氏の神であるということ。
原日本人はどんどん北へ逃れ、東北まで逃げる。ズーズー弁を出雲でも話しているのはそのため。
原日本人は「毛人」と呼ばれるようになる。「家人」「毛人」ともに「けにん」と読めるので、同じ人たち。
やがて百済から天皇家を含む渡来人がやってくる(第三層)。
ここで秦氏が天皇家に権力を委譲する。これが国譲り。

こう考えると、なぜ氷川神社にスサノヲとアラハバキが合祀されているのかも説明がつく。
原日本人は北へ逃げる際にアラハバキ神社を建てながら逃げていった。
秦氏は追いかけて、原日本人を倒すとアラハバキ神社にスサノヲを祀っていった。
だから、アラハバキ神社の西端は中国地方だ。

また出雲国風土記にヤマタノオロチ神話が載っていないのも、原出雲人にとって屈辱的な話を載せたくなかったからだと考えられる。

要するに、鉄器文化を持っていたのは、第二層の秦氏だと考えられる。

北野大2021-10-11 05:22:37

(続き)
よく縄文式土偶をアラハバキだという説があるが、第一層=原日本人=縄文人であれば、たしかにアラハバキかもしれない。

また、鬼は頭に角が生えているが、要するに牛神信仰と結びつく。
スサノヲに対応するのはバールであるから、秦氏=スサノヲ=バール=牛神 ということで、秦氏が鬼だということになる。
つまり、新羅仏教を持っている秦氏は、百済仏教から見れば蔑むべき存在である。ゆえに、鬼の身分に貶められたと考えられる。

羽鳥慎一2021-10-11 05:25:40

http://www5d.biglobe.ne.jp/~tosikenn/4sumi1.html
何か忘れている、イズモ人はこの四隅墓を残した人と同族の古代高句麗人。
イジャナミ、イジャナギ夫婦(伊邪国?)の瀬戸内北上もある。(記紀)
彼らはおそらく南方系海洋民族
更に原住民クマソも忘れてはならない。

うえだ峻2021-10-11 05:28:43

それに、秦は八幡神社でしょうから、今一歩ですね。
秦氏は新羅から来たのかもしれないが中国的な
信仰(赤を尊ぶ)を持っている。(しかし勾玉)
スサノオは四隅墓を残したイズモ系に近いグループの
中の更に新しい渡来だと考えております。
まさに日本に騎馬導入し、巨大古墳を登場せしめた部族です。

森麗勇気2021-10-11 05:31:46

>>828-829
こいつバカだな。