グレゴリオ暦は100で割り切れて400で割り切れない年は閏年にはしない。
だから、2000年は閏年ではあったが、
1900年、1800年、1700年は閏年ではない。
1600年は閏年

グレゴリオ暦以前は面倒なので、グレゴリオ暦以前もグレゴリオ暦で遡っちまおう。


さて、問題です。
デカルトは1596年3月31日生まれです。
何曜日でしょう?(ちゃんと考え方も書くこと)
コメント一覧
岩本恭生2021-10-13 08:40:27

まさかこのスレこれで終了?w

田名網駿一2021-10-13 08:43:30

>>10
イヤッ

古賀葵2021-10-13 08:46:33

>>11
ってか、自分で終わらしといてイヤはないだろうw

村上健志2021-10-13 08:49:36

>>12
まだ、デカルトの生まれた日の曜日が残ってるヨ。

前田美波里2021-10-13 08:52:39

起源元年の元旦の曜日も頼んます。
(本当の曜日ではなくグレゴリオ暦で遡った場合の曜日)

秋山エリサ2021-10-13 08:55:42

起源元年は0年(ん、ひょっとして0年ってなかったりして(汗 もし、有ったとして )
400でも100でも割れないからどうすんだ!!ってことになりそうだけど、
>>1を見ても分るとおり、閏年が(無し 無し 無し 有り)って繰り返しだから、
そのまんま、当て嵌めてよかとです。

中村繁之2021-10-13 08:58:45

ねえ、いや、非常に楽しそーなスレなんだけどね。
何でまた哲学板に?
数学板で数学者の生年の曜日でも問うていれば良いのに。
いや、楽しそうだから別に構わないけどね。

萩原朔太郎2021-10-13 09:01:48

>>16
俺は数学板あんまり行ってないから、まあ自然のなりゆきで^^

藤岡重慶2021-10-13 09:04:51

>>1
数学の公式から
//0:sunday

IF y < 3 THEN
y = y -1
m = m + 12
ENDIF

week_of_day = (y + [y / 4] - [y / 100] + [y / 400] + [2.6m + 1.6] + d) mod 7

小澤陽子2021-10-13 09:07:54

うおあ。ごめ。大嘘ついてた。>>6
割り切れる=月曜、小数第一位が1=火曜、2=水曜、
4=木曜、5=金曜、7=土曜、8=日曜、ですた。。。

レンタルCD返しに行って気付いたけど、今日って7日だたのね・・・orz
吊ってくる。。。

>>15
紀元元年は1年だお。紀元前1年の次は、紀元1年なの。
その頃のヨーロッパには0の概念がなかったぽ。

市川美織2021-10-13 09:10:57

>>18
うーん難しいのう。さっぱり分らんのう。
その2.6とか1.6ってなんやねん?

プリヤンカ・ネアー2021-10-13 09:14:00

>>19
じゃ、強引に起源0年があることにして計算頼む。

三上真一郎2021-10-13 09:17:03

>>20
二月末がうるう年とそうでない年で違うので、三月一日を基準にするためのおまじない。

>>19さんの言う通り、
紀元前12月31日の次の日は、紀元1年1月1日。式に当てはめると、
月が3月未満なので、
y = 1 - 1
m = 1 + 12
d = 1

week_of_day = (0 + [0 / 4] - [0 / 100] + [0 / 400] + [2.6x13 + 1.6] + 1) mod 7
= (0 + 0 - 0 + 0 + 35 + 1) mod 7
= 1 (月曜日)

日曜日だとおもってたけど?

RAIKA(CYBERJAPAN DANCERS)2021-10-13 09:20:06

凄いなあ。どういう風にそういう式が出来たのか、知りたい。
俺の考え方と同じかどうかは知らないですけど、俺のやり方でも月曜日。

守谷香2021-10-13 09:23:09

>>22
自分のやり方でやっても
1721426÷7=245918で割り切れる(=月曜)
ユリウス暦で出しても1721424÷7=245917.7・・・(=土曜)で
やっぱり日曜にはならないぽ。あえ?

ぐぐってみた つhttp://lsilab.nsc.nagoya-cu.ac.jp/takahashi/calender.cpp

↑の計算にはアウグストゥスの補正措置が入ってなかった。なので日曜であってるぽ。

坂野志津佳2021-10-13 09:26:12

>>22
その式にデカルトの生まれた日
y=1596
m=3+12
d=31

で計算して曜日は出るんですか?
なんか、めっちゃ難しそう・・・

ヨネスケ2021-10-13 09:29:15

訂正
×y=1596
○y=1596 −1

曽田麻衣子2021-10-13 09:32:18

「アルゴリズム 曜日」でググってみませう。
僕が引用したのは、「Zellerの公式の変形」に当たる式らしい。

>>24
アウグストゥスの補正措置でググってみた。
//前提条件としてグレゴリオ暦の最初の日は西暦1582年10月15日(金)
//前日はユリウス暦の最後の日で西暦1582年10月4日(木)
//ユリウス暦には、100年に一度のうるう年の例外とか400年に一度の例外の例外もありません
//ユリウス暦では、単純に4年に一度うるう年がある
//アウグストゥスの補正措置があります。うるう年は、西暦8年からでした(西暦4年は平年)
//ということは、西暦1年1月1日は日曜日

勉強になりました(w

森麗勇気2021-10-13 09:35:21

>>24
俺や18さんが「月曜日」と言ってるのは、実際のユリウス暦を無視して、
グレゴリオ暦以前をもグレゴリオ暦で遡ってみたところの計算ではじき出される
曜日で、実際の曜日ではないですよ。

吉田都2021-10-13 09:38:24

>>18
ああIF y < 3 THENって書いてたね。
ってことは、3月以上だと式が変わるわけですね?

ミノルクリス2021-10-13 09:44:30

あ、>>29は間違った。
yは年だから3月以上云々てのはおかしいね。

亀田真由2021-10-13 09:47:33

>>24
確かにユリウス暦での曜日を求めると(補正を考えないと土曜日になる)日曜日になるね。
ただ、ユリウス日を使わずに求めることは出来るヨ。

南部昭行2021-10-13 09:50:36

エクセルで曜日計算すればでるだろ。エクセルがよくできてればだが。