僕の記憶が曖昧なので間違ってるかもしれませんが
あのレーダーに映らないと言われていた『ステルス戦闘機』が
ユーゴの空爆(古い!)の時打ち落とされていた
って友人に聞いた覚えがあるんですけど、デマでしょうか?
戦時中は情報合戦が飛び交ってるんで、
もともと何処を信頼できるニュース素材にするかも
関係するんでしょうが、、、。
湾岸戦争時のパトリオットも、
ほとんど撃ち落とせなかったとか、、、、。ガセネタかな、、。
コメント一覧
古畑星夏2021-10-13 08:45:02

衛星と連絡をとりあいリンクに利、位置確認してるらしい。軍事研究にのってた。なお、普通は訓練するときは、電波反射リフレクターをつけてる。

神王リョウ2021-10-13 08:48:05

 8です。丁寧なお答え、ありがとうございました。

 厨房な意見ですが、通信手段が衛星リンクとしても
そんなに安定したリンクがF117の装備で出来るようには
見えなかったんです。ひょっとするとF117って自分より
上の高度からレーダー照射を受けるとあっさり見えてしまっ
たりして(笑)。
 やはりステルス機が来るって分かっていたら、第二次大戦
のように要所要所に集音マイクをつけて、音の位置をコンピ
ュータ解析してしまうのが良かったりして。
 B2やF117の音紋なんて、基地祭なんかで簡単に録音
できちゃうんだから(笑)。潜水艦のソナー技術の応用だけ
で割合インスタントにできそうな気がします。


チョン・スギョン2021-10-13 08:51:08

 パトリオットの撃墜率の謎は、只単に、
相手が中距離ミサイルだったと言う事だと思います。

 つまり、ミサイル自体は破壊できたが、ミサイルが
搭載している弾頭は破壊できなかったと言う事です。

 パトリオット自体は、航空機に対してかなり有効的と
判断できると思います。

吉田類2021-10-13 08:54:11

 F117撃墜した方法は、確か、防空ミサイルで
進入路を待ち伏せしていて、防空側がワザとレーダーを
照射、慌てたパイロットが回避行動を取った一瞬の間を、
防空側のレーダー波が反射・捕捉して、ミサイルを
直撃させたと言う記事を読みました。

灰地順2021-10-13 08:57:14

ロシアが軍事顧問をユーゴに派遣してて、その連中のノウハウ
でステルスが落とせたらしいですね。で、撃墜されたステルスの
はロシアに運び込まれたそうな。

川崎皇輝2021-10-13 09:00:17

市街地上空・通常弾頭のミサイル迎撃には向いてなかった、ということが
明らかになってしまったので、あやうく失格兵器の烙印を押されるところ
でしたね。

ステルスがやられたのは、油断していたのかいつも同じコースで侵入
して、あらかじめ来るコースを分かってた所で、ステルスがウェポン
ベイを開けちまった。コレあけるとモロにレーダーを反射して、レー
ダーにつかまっちまうんですね。あとは目視で対空砲うたれでおわり。
そんだけ。

落合博満2021-10-13 09:06:23

それよりも、パイロットを特殊部隊が救出したという
話しが気になる
クリントン成功の知らせを聞いて大喜びしたというが…

青島広志2021-10-13 09:09:26

気になる

Bi-static radar説

http://www.johos.com/joho/report/0008.htm

田中萌(アナウンサー)2021-10-13 09:15:32

F-117Aがウェポン・ベイの開閉に要する時間は、確か1秒に満たないのでは?

この問題については、当時の「航空ファン」に詳しい記事が出ていましたね。

KABA.ちゃん2021-10-13 09:18:35

 F117ではありませんが、撃墜されたF-16のパイロットを救出する作戦に赴いた
ヘリコプター部隊のドキュメントをABC(夕方の衛星第1)でやってますね。
 今日は前編だそうで、引っ張る引っ張る(笑)

 あ、受信料払ってないや。

ぱいぱいでか美2021-10-13 09:21:38

「ステルス使えないなー。どうしようか、これ」
「うーん、もったいないけど捨てるッス」
「そうだな」

與那嶺啓2021-10-13 09:24:41

>21さん:そのとおりかもしれませんが、爆弾/ミサイルを投下する事を
考えると数秒は開いてると思います。
レーダーにとっては、十分な時間です、ウェポンベイをすぐ閉められたらまず
見失うでしょうが、目視されちゃったらね。

なんか、対F-117用にロシアだかどっかが作戦指揮したとか。
それと、同じような進入コースを取っていたのが重なったのでしょう。
F-117は速度は遅いし、機動能力もステルス性優先で良いとは言えないので、
低空の至近でロックオンされたらかなりヤバいですね、というか目視の対空
機関砲が当たったとかって話も聞いたのですが、、、
近距離での目視での対空機関砲攻撃は、ステルスだろうがチャフだろうがECM
だろうがあまり意味がないですし。
でも、元三曹で対空機関砲の手動射撃訓練した人いわく、まるで当たらん
かったそうですが(ステルスにVT信管は反応するのかな?)

あと、すべての戦闘での大きな不覚的要素、運でしょうね。
実は詳しくはわかりませんが、雑誌読みます。

森下能幸2021-10-13 09:27:44

どんなステルス機でも空中で敵戦闘機に接近されて機関砲弾ぶち込まれたら撃墜されますな。

江坂任2021-10-13 09:30:47

ユーゴのマラソンの優勝者の賞品が撃墜されたステルスの破片だったと書いてあった。
笑えた。

ミック・ジャガー2021-10-13 09:33:50

ニューズウィークにも書いてあったよ。

コカドケンタロウ2021-10-13 09:36:53

F117が撃墜された時にどこの特殊部隊が救出したの?
陸軍のデルタフォースやグリンベレー?
それとも空軍のSSTだっけ、それとも海軍のSEAL
もしくは海兵隊
あとなんのヘリで救出したの

濵松里緒菜2021-10-13 09:39:56

兵器開発の鉄則
新兵器を開発したとき、必ずこれをやっつける兵器を用意しておきます。
頃合いを見て、これを販売します。

また、さらに新新兵器を開発し、これに対抗できる兵器を用意します。
これの繰り返しです。
大事なのは、少しずつ小出しに新兵器を開発販売することです。

喜多麗美2021-10-13 09:42:59

1950年代まではこの手が使えたんだけどねぇ。
最近は金が掛かりすぎて一企業で企画生産しきれんのよね。

朝倉ゆり2021-10-13 09:46:02

世の中最新型を欲しがってるのはごく一部です。
大部分は、トラディショナルな兵器の方が喜ばれています。
その中でちょっと差別性を出すのがコツです。

マタニ笑2021-10-13 09:49:05

F-20はもったいなかったね

中村繁之2021-10-13 09:52:08

>32

 大活躍(?)したじゃん。

 ・・・エリア88で(笑)。

永田ルリ子2021-10-13 09:55:11

軍人さんの見栄をちょっとくすぐる兵器をお手頃な価格で販売するのがコツです。
あと、見栄えも重要です。地味なのは受けない