昔のファミコンとかオルゴールは2、3音しか鳴らせないですよね。
コード理論を勉強したのですがこれでは作れません。どうしたらいいでしょうか?
コメント一覧
松田元太2020-12-29 15:49:45

the end

小林圭2020-12-29 15:52:48

それも理屈ですけど。
アルペジオにすれば同時発音数が少なくてもコード感出ますよ。
よくは知りませんがピアノの練習曲とかにもあるんじゃないでしょうか。
たとえば右手がメロディーで左手がドソミソドソミソ・・・みたいなの。
で、のばしたい音があるときは2さんの言うように5度から省いていく
ボイシングで。とか。

ポール・ゴーギャン2020-12-29 15:55:51

2.3さんの手法でやるのが妥当っていうか、それしか出来ないでしょう。
でもやっぱり限界あるから2.3音で素晴らしいハーモニーってのは
無理だと思うよ。でも今さらこんなシチュエーションもないだろうし…
あ、ひょっとして着メロ打ち込みたいの??

小林龍二2020-12-29 15:58:54

携帯ゲーム機の音楽を作る仕事とか?

対位法は?

つるの剛士2020-12-29 16:05:00

携帯の着信音扱っているサイト行って参考にしたら?
3音でもうまくまとまっていると思うよ。

正代直也2020-12-29 16:08:03

発音数3音で作っている曲が小生のサイトにありますので、
そのような曲を数多く聴き、まずは譜面上で分析することです。
初代ファミコン時代のいいゲーム音楽からもヒントが得られると思います。
http://www.interq.or.jp/osaka/inside/

尾崎小百合2020-12-29 16:11:06

うざい<8

塩見フリーダム2020-12-29 16:14:09

>>> 6 それだよそれ♪

>>> 1 ちゃんとコード理論勉強すれば3音でも出来るようになるよ!
いかに効率よく音を省くかですよね。

RaMu(グラビアアイドル)2020-12-29 16:17:12

>2
3度と6度じゃねーの?

大久保長安2020-12-29 16:20:15

メロディ(時々ベースとユニゾン)、
ベース(時々隙間を縫ってメロディのハーモニー)、
シンセドラム。

斎藤こず恵2020-12-29 16:23:18

だいたいの場合、メロディーとベースラインさえあれば、
曲としては成り立つとおもう。
それに、もう一音あると、そのコードの調性(メジャーかマイナーか)
やテンションなどがよりはっきり示すことが出来る。
しかし、コード的な解釈とともに、いわゆる対位法のような、
複数のメロディーが同時に動いていくパターンの曲作りのしかたも
あるからね。
折角、3つの音をつかえるのだから、そして、3つしか音がないんだから、
それぞれのラインは、それぞれがかっこよくメロディーとして
成り立っていれば、なお、カッコいいアレンジになるはず。
あと、ミニマルミュージックのように、複数の音で、いかに
面白いリズムを組み立てられるとか・・・。
他にも無限にいろいろなアイデアが試せると思うけど。
そうやって制約が多い方が、意外といい音楽になる場合も
あるよね。

>1
6の言うとおりBach、対位法の研究も有効です
単音でも数多くの声部を駆使できるんです
>11
ガイドトーンは理解してますか?